銭湯でメイク落としする場所やタイミングは?


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銭湯や露天風呂。女性は気分転換に出掛けることも多いかと思います。日常的に銭湯を使う方もいますよね。

そんなときに困るのがメイク落とし。
やはり銭湯は「外出」にあたるので、どうしてもメイクをしなきゃ出ていけない人もいるかと思います。

旅行中に銭湯に寄ったりするとメイクバッチリだったりしますしね。

そこで!銭湯に行ったときメイク落としを
どの様なタイミングでどの様にすればいいかをまとめてみました。
ぜひご参考にしてください。

■銭湯が近場なら…薄いメイクで。

メイク落としの手間を省くためにも、
理想は薄いメイクで銭湯に出掛けることですね。
時間を取らずに入浴を済ませたい人も多いはずなので。

どうしてもメイクしないと気になる!って方は「眉毛だけ」メイクしていくのもアリ。

眉毛書くだけでメイクした感って出るんです。人の目が向くのも意外に眉毛だったりします。

メイクの手抜きをするなら、眉毛だけ書く。
そうすればメイク落としも簡単です。

■銭湯でメイク落としをするタイミングは?

・お風呂に入る前派と
・お風呂に入ってから派

がいるみたい。

お風呂に入る前派は「メイクしたまま銭湯に入るのは気持ち悪いから」
お風呂に入ってから派は「お風呂で毛穴を開かせてからメイクを落としたいから」

なるほど。なるほど。
わたしは断然「お風呂に入る前」をオススメします。やっぱり他人様と一緒に入る銭湯ですし、キレイに使いたいですやん?
それとメリットもいっぱいあるからです。(下記参照)

■銭湯のどこでメイク落としする?場所

脱衣場にある洗面台(アメニティールーム)がベター。そこなら鏡もありますし、細かいところまでアイメイクも落とせます。
例えガッツリメイクをしていった場合でも、
浴室より丁寧にメイク落とし出来ますし
「ゴミ箱」があるため、使ったコットンや綿棒等も簡単に安心して捨てられますよね(^^)

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■銭湯のメイク落としにはコレを持っていけ!

・メイク落としシート

メイク落としシートが断然オススメ。1日くらいメイクが全て落とせなくてもお肌には自浄作用があるので大丈夫。
といいますか、現代のメイク落としシートは毛穴の隅々、濃いメイクまでしっかり落とせるように液がじゅわ~っと出てくるんです。

特にオススメはビフェスタですね。大判なので一枚で顔全体落とせます。

・綿棒

・ワセリン(もしくは乳液)

ワセリンはお風呂上がりの保湿にも使えますし、
目元のメイクを綿棒で落とすとさらっと落ちてくれます。

ワセリン忘れたとしても、銭湯にまれに置いてある乳液が
同じくアイメイクなどの濃いメイクも落としてくれる役割を担ってくれます。

■まとめ

・できるなら銭湯には薄いメイクで(眉毛だけ書いていく)
・お風呂前に洗面台でメイク落とし
・メイク落としシート、綿棒&ワセリンが便利だよ。

銭湯や露天風呂などでおもいっきりリラックスするために、
入浴前に簡単にメイク落としをしてしまいましょう♪

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